思い付くことを思い付くままに書いていくメモが分散化されている。
ルイス・バラガンの作品を見て抱く感情。
真の孤独とは何かということを彼はよく理解していて、だからこそ彼は孤独ではなかったのでは、と。
アートは自由であり、孤独を愛する人のためのものである。
斬新な色の組み合わせを見て抱く感覚。
非日常的な明暗を見て抱く意外性。
対象は何でも良いのだ。
「それ」が人であろうと、モノであろうと、俗物的であろうと、高尚と呼ばれるものだろうと、何かインスパイアされ、感動できれば人は元気になる、ということだ。
Sunday, January 24, 2010
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